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Country Fieldは、プリミティブカントリー専門店です。
「プリミティブカントリーがもつ温かいFeelingを皆様にお届けしたい」
そんな強い思いから、夫婦でお店を持つことになりました。
お客様が、安心してお買い物ができるお店づくりを心掛けております。
精一杯の対応をいたしますので、末永いお付き合いをよろしく
お願いいたします。 *店長 Fluffy(フラッフィー)* |
自己紹介  |
こんにちは!よ〜〜く食べる店長のFluffy(フラッフィー)です!
このページにアクセスいただきありがとうございます。深く感謝いたします。
まずは、自己紹介です。
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左の写真は、店長のFluffyです。
この写真は、ドイツで名前の分からない食べ物に、挑戦している時のもの。味は覚えていませんが、この顔は、美味しい顔です。 |
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楽しそうにクリスマスツリーを飾っているのが、私の夫です。デンマーク人です。彼は、「デンマーク商工会議所ソーシャル」の理事長をしております。
(http://www.dccj-social.org/) |
| 有能なアシスタント達→ |
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プリミティブカントリーとの出会い  |
プリミティブカントリーと出会うまでには、非常に長い時間がかかりました。
30歳になるまで、「プリミティブカントリー」という言葉すら知りませんでした。
なぜなら、日本では見かけない種類のインテリアだったからです。
アメリカンカントリーに近いが、ハートやチェック柄ではなく、フレンチカントリーでも
ない。プロバンス風でもない。一体自分が好きな雑貨や色合いは、
何に属するのか?どこで買えるのか?首をかしげる日々が長く続きました。
好きな雑貨を買い集めたり、好きなインテリアに囲まれて暮らすことは、
自己表現の一つです。その自己表現ができないのです。
そんな私が、プリミティブカントリーを知ったのは、アメリカのナッシュビル。
その日も、雑貨の特徴を伝え、売っている場所を聞きまくっていました。
すると、ある人が自信満々に一件のお店を教えてくれました。お店に行くには
バスに乗る必要がありました。
ようやく来たバスに乗ろうとした時、軽く震え、足がすくみました。顔も硬直。
なぜなら・・・。
窓ガラスに銃弾の跡が多数・・・。
そうです。身の危険を感じたのです。ですが、自信満々に教えてくれた顔を
思い出し、勇気を出して乗り込みました。バスが走り出します。
バスを降りたその場所には、小さな無人のテナントが沢山ありました。
テナントの見張り番(?)が一人。見張り番の前に、レジが一つ。
大丈夫か?ここは?と思いながウロウロしていると、テナントの一角に、
私の大好きな雑貨や絵が、所狭しと並んでいたのです!!!!!!!!!!
長い長い時間、名前の分からないインテリアに、執着し続けた結果です。
その時、大げさですが、私の世界と、進むべき道を見つけました。
さて、商品を購入しようと、共有レジに持って行くと、レジの方が、商品を見て
「プリミティブカントリー好きなの?私、こうゆうの見ると、病気になりそうだわ〜」
と言いました。正直な感想なのでしょう。店番している商品を、けなすという
日本ではありえない対応に、大笑いしつつ、これは、プリミティブカントリーという
種類のインテリアなんだと知りました。
悲願の出会い。店の物をほぼ全部買ってしまいました!
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